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●いびきが気になって泊りがけのゴルフやグループ旅行に進んで参加できない。
●夜中にたびたび、いびきがうるさいと起こされる。
●眠りが浅く翌日に疲れが残る
●睡眠時間の割りに、昼間眠くて仕方がない・・・・・などなど |
| いびきはあなたが思っている以上に体に負担をかけるものです。症状軽減のためにも一度お気軽にご相談ください。枕・マットなどの眠りに関するコスモコアの専門スタッフがあなたのお手伝いをいたします。 |
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睡眠時無呼吸症候群(SAS)は激しいいびきと肥満をとくちょうとし、あごの形が原因となることがあります。我が国でのSAS患者は潜在人数をふくめ2〜400万人と言われ、いびき人口は1,600万人とも言われています。
いびきの原因は鼻付近にその発生原因が多いことは知られていますが、舌(ベロ)が睡眠時に気道を塞ぐことにより発生することも意外に多くあるのです。これは「疲れたとき」「お酒を飲んだとき」「上を向いたとき」に多く見られ、ご自身でもその傾向はお分かりになる方も多いはずです。
この症状の時に側臥位(横向きに寝る)でいびきが軽減でき、当院でもSAS患者にその方法で改善を奨める場合もあります。 |
睡眠科学研究所
江崎歯科内科医院院長 |
※側臥位でいびきが軽減するのは個人差があります。 |
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睡眠医療の診察 |
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気道の状態など見ながら睡眠時無呼吸症候群・予備軍などの診察を行っていただき、いびきが出易い体質かどうか、診察していただきました。 |
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上向寝による検証
普段の姿勢でいびきを故意に出してみる |
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枕の高さを下げてあごが少し上がった状態
低すぎる枕は気道の通りが悪くなり 簡単にいびきが出せる |
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頭を高くしていきいびきが出ない高さを調べる
睡眠時無呼吸症候群の場合一晩の睡眠で3〜4回ほど呼吸が止まる状態が発生するといわれています。そして1回の無呼吸状態で時間にもよりますが、血圧の上昇、心拍数の増加で、眠った状態でも単距離を全力疾走したのと同じくらいの心臓・血管などの循環器系に、負担をあたえるそうです。この状態が重なると体に重大な症状を引き起こすことも考えられます。
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症状がある場合は、マウスピースを使用した本格的な気道の補正治療も受けられます
また江崎医院では専門の睡眠施設を完備しており実際の睡眠状態を脳波・血圧・心拍などを測定しながら無呼吸状態や睡眠障害など詳しく診察してもらえます。 |
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枕の適正な高さを確保した状態でも上を向いた状態ではちょっとしたことで気道の通りに影響が出ることが理解できました。
また無呼吸時の体への負担の大きさやおこりうる症状など分かりやすく説明していただき、いびき体質の改善はとても大事であることを教えていただきました。
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横向きになることで気道が確保されいびきが出にくい状態になる
いびきが軽減される、このようなタイプの方にはこの「安眠横向き支援帯TM」をお勧めできます |
幸い今回の診断で特に異常はありませんでしたが、いびき体質であることは分かりました。
いびきは本人の睡眠・体調に大変負担をかけるばかりか、ベッドパートナーの睡眠時間にも影響を与えます。
いびきにお悩みの方は一度横向きの睡眠を試してみませんか?
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| 商品番号 |
規 格 |
JAN
CODE |
5703
5704
5705 |
S 65cm〜95cm(腰廻り)
M 95cm〜110cm(腰廻り)
L 110cm〜130cm(腰廻り) |
4958995057034
4958995057041
4958995057058 |
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